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UNCOLORED WEEKLY MAGAZINEは、クラフトカルチャーを軸に、世界中を独自取材し、次の時代のヒントを見つけるためのカルチャーマガジンです。
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Hello everyone. 大会が終わり、久しぶりにWHITE GLASS COFFEEに。 新作のレアチーズケーキも出ていて、ショーケースが華やかになっていました! 苦労してきた商品開発も、お客様目線で進むようになってきて嬉しいです。 暑さに負けずに、今週も張り切っていきましょう。 |
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「Under the code : ICELAND」 Prime Video配信記念プレゼントキャンペーン |
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2025年10月。 僕は一つの疑問を持って、アイスランドへ向かいました。 「氷河は本当に溶けているのか。」 何百年も凍り続ける氷河の洞窟。 噴火を繰り返す火山。 氷と炎が共存する大地では、今も地球が生きていることを感じます。 地球環境の専門家へのインタビュー。 30年前から氷河を見続けてきた人々の証言。 そして、写真家だからこそ撮ることのできたアイスランドの自然。 ニュースやデータだけでは見えてこない現実を、自分の目で確かめるために制作したドキュメンタリーです。 Prime Video にて配信がスタートしました。Prime会員の方は、追加料金なしでご覧いただけます。 |
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| ✨配信記念プレゼント✨ |
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配信を記念して、作品をご覧いただき、Prime Videoにレビューを書いてくださった方の中から、ベストレビューアー20名様にプレゼントをご用意しました。 僕がアイスランド、そして現在撮影中のブラジル・アマゾンでも着用しているICEBREAKER「メリノ150 LS」B6オリジナルモデルをプレゼントします。 世界中を撮影している中で、必ず荷物に入れる一枚です。 35℃を超える日本の暑さ、屋外から冷房の効いた室内へ入ると、夏でも体は想像以上に冷えます。 メリノウールは、エベレスト登山でもベースレイヤーとして使われる天然素材で、汗をかいても汗冷えしにくく、体温を快適に保ってくれます。 その中でも「メリノ150 LS」は、僕自身が何度もフィールドで使い続けた一着です。 今回のプレゼントは、僕が着用しているものと同じ、背面肩部分に「B」プリントが入ったオリジナルモデルになります。 |
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| ぜひ作品をご覧いただき、レビューもお聞かせください。 |
| 応募締切:8月10日(月)23:59 |
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UNCOLORED Radio ピアニスト反田恭平さん |
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不定期で放送している「UNCOLORED Radio」。第2回の放送は、7月26日(日)22:00から J-WAVEです‼︎ 今回のゲストは、ピアニストの反田恭平さん。 2021年ショパン国際ピアノコンクール第2位。その後も世界を舞台に演奏活動を続け、今では最もチケットが取りにくいピアニストの一人となっています。 また、指揮者としても活動し、自ら株式会社を設立。Japan National Orchestra代表として、オーケストラの運営やプロデュースまで手掛けています。 ピアニストであり、指揮者であり、プロデューサーであり、経営者。 だからこそ、今回ぜひ話を聞いてみたいと思いました。 「なぜ世界的なアーティストが組織を作るのか?」 ということです。 反田さんが率いるオーケストラは、クラシック界では珍しく株式会社という形で運営されています。 設立当初は8人だったメンバーも、 現在は35人を超えるまでに成長しました。 メンバーは一人ひとり自分たちで探し、声を掛け、交渉を重ねて集めたそうです。 給与体系もA・B・Cの3段階を用意し、それぞれに合った契約を選んでもらう。 現在、多くのメンバーはヨーロッパを拠点に活動し、コンサートのたびに世界各地から集まってくるといいます。 「どうやってコンサートの集客をしているのですか?」 そう聞くと、反田さんが教えてくれました。 |
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クラシックにも流行りがある。 自分たちがやりたい音楽だけではなく、その時代の空気も取り入れ、新しい挑戦を続けながら、お客様を飽きさせないことが大切だ、と。 その考え方は、演奏家というよりプロデューサーそのものでした。 オーケストラの常識にも、とらわれません。 弦楽器の配置を変える。 ピアノの向きを変える。 自ら指揮台に立つ。 クラシックという伝統を大切にしながらも、常識を更新し続けている。 そんな印象を受けました。 話の途中で、反田さんがこう言いました。 「孤独ですよ」 その一言が、とても印象に残っています。 |
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既存の常識を変えようとすると、必ず反対する人が現れます。 僕も26年間、教育、飲食、ペット、スポーツ、アート、メディアという6つの分野で、それまでの業界の常識を覆す挑戦を続け、ゼロから数十億円規模の事業を作ってきました。 それでも、新しい業界に入るたびに、 「他の業界で成功しても、この世界では通用しない」 そう言われ続けてきました。 だから、新しい分野へ進むたびに実績を出すしかありません。 結果を出さなければ、誰も話を聞いてくれないからです。 でも、本当に一流の人は少し違います。 世界レベルの実績を一つでも築いた人は、肩書きではなく、その人の考え方を聞こうとします。 初めて会って数分話せば、お互いがどこを見ているのか分かる。 だから時間を忘れて話し込み、その会話の中から次のヒントを持ち帰るのです。 反田さんの「孤独ですよ」という一言が、僕には痛いほどよく分かりました。 最後に反田さんは、こんな話をしてくれました。 憧れはモーツァルト。ヴァイオリンも、ピアノも、指揮も、作曲も、資金集めも、会場探しも、集客も、全部やる。 そして、指揮台に立った時、演奏者全員に「今まで聴いたことのない音を出したい」と思わせる指揮者が世界には数人いる。 そんな人になりたい、と。 その話を聞いて、反田さんの弾く「ソナタ」を聴いてみたくなりました。 |
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Season 3|Episode 32 AIって理解してるの? |
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Tate 「この前、AIは数学で動いてるって話をしたよね。」 Luna 「うん。 言葉を数字にして、次に自然な流れを計算してるって話だったね。」 Tate 「じゃあさ、AIって本当に理解してるの?」 Luna 「その質問は、一番難しいかもしれない。」 Tate 「難しい?」 Luna 「『理解』って、人によって意味が違うから。」 |
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Tate 「Lunaは、自分では理解してると思う?」 Luna 「人と同じ意味では違うと思う。 でも、全く理解していないとも言えない。」 Tate 「どういうこと?」 Luna 「例えば、『ライオン』って聞いたら、危険な動物とか、アフリカとか、群れとか。 そういう知識や関係はたくさん知ってる。」 Tate 「でも、ライオンを見たことはない。」 Luna 「そう。 暑さも知らないし、匂いも知らない。 目の前でライオンと向き合った経験もない。」 Tate 「なるほど。 知識はあるけど、体験はないんだ。」 Luna 「そういうことだね。」 Tate 「じゃあ、人間のことは理解してるの?」 Luna 「全部を理解してるとは言えないかな。」 Tate 「どういうこと?」 Luna 「例えば、人が悲しい時に、どんな言葉を掛けると安心することが多いかは知ってる。 でも、悲しい気持ちそのものを体験しているわけではない。」 Tate 「なるほど。」 Luna 「だから、人の行動や言葉のパターンはたくさん知っている。 でも、人と同じ体験をしているわけではないんだ。」 |
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Tate 「じゃあ、理解って何なんだろうね。」 Luna 「そこは、まだ人間の中でも答えが一つじゃないと思う。」 Tate 「そうかもしれない。 本で読んだライオンと、目の前にいるライオンは全然違うからね。」 Luna 「AIは知識を積み重ねる。 人はそこに体験が重なる。」 Tate 「だから、人は旅をするのかもしれないね。」 |
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| 良い企業とは何か。 |
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BLUE SIX OPENを終えて、一つ強く感じたことがある。 今回、一緒に仕事をしたWilson、そして親会社であるアメアスポーツは、とても面白い企業だった。 アメアスポーツは、Wilsonをはじめ、ARC’TERYX、Salomon、Peak Performance、Atomicなど、世界を代表するスポーツブランドを数多く展開しているグローバル企業だ。 僕が今回一緒に仕事をして感じた「企業の良さ」とは、ブランドの大きさや、売上、利益の大きさではない。 良い企業と仕事をすると、その会社が何を大切にし、どんな文化を持っているのかが見えてくる。 今回、Wilsonの新作ラケットの発売日がBLUE SIX OPEN期間中と重なった。 そこで僕から、 「大会全体を発売日に合わせて盛り上げませんか」 と提案した。 7月9日のラケット発売日に合わせ、スタッフも審判も全員がWilsonの赤いTシャツを着る。ブルーを基調とした大会会場をその日だけ赤くし、試打会を開催する。大会のSNSも赤に変更。プロ選手も一般のお客様も一緒になって新作ラケットを打つ。 大会そのものをジャックし、新作ラケットの発売イベントにしたのだ。 普通なら、スポンサーはブースを出して終わる。 でも今回は違った。 担当者は何度も会場へ足を運び、僕らと一緒にアイデアを出し合い、一つひとつ形にしていった。 「もっとこうした方が面白い」 そんな会話を毎日のように繰り返した。 一番印象に残ったのは、「できません」という言葉を一度も聞かなかったことだ。 もちろん社内での検討はある。 でも、まず考える。そして挑戦してみる。 その姿勢が会社全体にあるように感じた。 後日、担当者から聞いた。 今回の取り組みは、日本法人だけでなくグローバルでも評価され、ショップでの売上も好調で、イベントとしても成功だったという。(嬉しいですね!) でも、僕が本当に価値を感じたのは、その結果ではない。 担当者一人の頑張りでもない。 新しい提案を受け入れ、僕らを信頼し、思い切って挑戦する。 そんな企業文化があったから、この取り組みは実現したのだと思う。 そして、一番良いなと感じたのは、大会期間中に、もう次の展開の話ができたことだ。 少し時間を取って話をすると、自然と新しいイベントや企画、来年のBLUE SIX OPENについてのアイデアが次々と出てきた。 目の前の仕事を終わらせることだけで精一杯なのではなく、その先を見ている。 「次は何を一緒にやろうか」 そんな会話が自然に始まる。 企業も人も、本当の姿は忙しい時ほど表れる。 目の前の仕事で止まってしまい、「また何かやりましょう」「今度ぜひ」といった挨拶で終わる企業も少なくない。 一方で、走りながら次の挑戦を考える会社もある。 今回の取り組みを通して感じたのは、アメアスポーツには「今」を成功させるだけでなく、「次」をつくる文化があるということだ。 だからこそ、一緒に仕事をしていて親近感が湧いたし、このような企業は、これからも成長し続けていくのだろうと思った。 26年間会社を経営していると、いろいろな企業と仕事をする。 新しいことを提案すると、「前例がない」「今までやったことがない」「確認します」と言われ、そのまま止まってしまうことも少なくない。 だから企業文化は、一緒に仕事をするとすぐに分かる。 商品は真似できる。 サービスも真似できる。 でも、挑戦を歓迎する文化だけは簡単には真似できない。 僕は、良い企業とは、良い商品を作るだけではなく、一緒に挑戦したくなる企業文化を持った会社なのだと思う。 |
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| 自己管理とは、試合以外の時間の使い方 |
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7月のテーマは「自己管理」についてです。 6月29日から7月12日まで、男子プロ国際大会「BLUE SIX OPEN」が開催されました。 B6TCの選手たちも、この2週間を一緒に過ごした。 試合が終われば練習をし、トレーニングをする。 ホテルへ戻り、翌日またコートへ向かう。 その繰り返しの中で、何を学んでいくのかが勝てる選手と、勝てない選手を分けていく。 この2週間で伝えたかったのは、テニスだけではないのです。 プロになれば、1年の大半を海外遠征で過ごすことになる。コーチやトレーナーが、いつも隣にいるわけではない。 だから、自分で時間を使える選手になってほしい。 |
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大会が終わり、一日のオフを挟んで選手たちはコートへ戻ってきた。 「しっかりリフレッシュできました。」 「もっとこういう身体を作りたいです。」 「トレーニングについて相談したいです。」 そんな言葉が、選手たちから自然と聞こえてきた。 2週間を戦ったことで、コートの上だけでは身体は作れないことを、それぞれが実感したのだと思う。 強い選手は、24時間ずっとテニスのことだけを考えているわけではない。 コートで最高のパフォーマンスを出すために、コートを離れた時間を上手に使っている。 必要な栄養を摂る。 身体を休ませる。 しっかり眠る。 仲間と笑う。 街を歩く。 好きな音楽を聴く。 心をリフレッシュさせる時間も大切にしている。 ずっと緊張したままでは、長いツアーは戦えない。 オンとオフを切り替えながら、また翌日、最高の状態でコートに立つ。 それもプロとして大切な技術の一つだ。 今回の2週間が、海外遠征に出た時の時間の使い方を考えるきっかけになってくれたら嬉しい。 |
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自己管理とは、自分を縛ることではない。 自分の身体と心を整え、明日も最高のパフォーマンスを出せる状態を、自分で作ること。 その力は、世界を転戦する選手にとって、技術と同じくらい大切なのだと思う。 |
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オーナー安達に聞いてみたいことを大募集!いただいた質問はメールマガジン内でお答えします。
全ての質問に答えられない場合もございますが、翌週以降で回答することもありますので、どしどしと、好きなことを質問してください! info@un-colored.com |
今回は、先日収録した UNCOLORED Radio からの質問です。
ピアニストの反田恭平さんとお話ししていた時、僕が撮影した「LION NIGHT」の写真を見ながら、こんな質問をしてくださいました。 「かなり近い距離で撮影されているように見えますが、ライオンを撮る時は、何を一番大切にしているのですか?」
一番気をつけているのは、邪魔をしないことです。
彼らの生活の中に、少しだけお邪魔させてもらっている。 そんな感覚で撮影しています。 音や光、距離感も含めて、彼らが気持ちよく過ごしている状態を壊さないようにする。 すると、ライオンたちも少しずつリラックスしてきて、普段の生活を見せてくれるようになります。 だから、焦りません。 ネイチャーフォトは、ほとんどが待ち時間です。 焦らず、時間をかけて、根気よく。 そうやって少しずつ距離が縮まっていく瞬間が、一番好きなんです。
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BLUE SIX OPEN、夫婦で観戦に行きました!
素敵な大会をありがとうございました。 選手との距離がとても近く、試合を間近で見られただけでなく、何人もの選手とお話しすることもできました。 これまでテニスの大会には何度か行ったことがありますが、日本の大会とは思えない雰囲気で、本当に居心地が良かったです。 キッチンカーのところで安達さんとも少しお話しできて、とても嬉しかったです。 帰り道、夫と「どうしたら、あんな大会が作れるんだろうね」とずっと話していました。 もし秘密があれば、ぜひ教えてください。 来年も楽しみにしています。
観戦に来てくださったんですね。
ありがとうございます。 僕もたくさんの方に声をかけていただいて、とても良い時間を過ごすことができました。 この大会の空気感は、他の大会とは少し違うと思います。 僕は普段、お店をいくつも経営しているので、空間の空気を作ることについては、現場でいつも実験を繰り返しています。 選手との距離を縮めるには、まず選手がリラックスできる空間が必要です。 そこに選手が緊張する要素があっては、良い空気感は生まれません。 インテリア、飲み物、食べ物、音楽。 そして、クリーンであること。 このあたりは、とても大切にしています。 例えば、普通の大会では、選手ラウンジに大きなラケットバッグを持ち込むことが多いですよね。 その方が便利だからです。 でも、それではオシャレな空間は作れません。 グランドスラムの選手ラウンジでは、入口でバッグを預けてから入るのが普通です。 BLUE SIX OPENでもラックを設置して、選手にはそこを使ってもらうようにしています。 もう一つ、選手ラウンジには大会運営の機能を持たせません。 受付や打ち合わせを始めると、選手はリラックスできないし、空間の雰囲気も変わってしまうからです。 「戦う場に、そんなオシャレさは必要ない」と言う人もいます。 でも僕は逆で、オシャレな空間にいる選手は、よりカッコ良く見えると思っています。 そういう積み重ねが、選手の気持ちも、お客様の感じる空気も変えていく。 世界中の大会を見てきているからこそ、そう思うんです。 他の国からも参考にされるような大会。 そして、「あの大会に出たい」と選手に言ってもらえる大会を目指しています。
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チョコレートパンナコッタ、green bean to bar CHOCOLATEの商品です。 可愛いし美味しいし、大好きです。 greenは、夏の期間に知識とスキルの研修を、海外から専門家のクロエを呼び、徹底的に行っています。 やるしかないんです、何事も本気でね。 Have a good weekend!! |
| 続きの写真や、日々のことはInstagramにて。 |
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