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UNCOLORED WEEKLY MAGAZINEは、クラフトカルチャーを軸に、世界中を独自取材し、次の時代のヒントを見つけるためのカルチャーマガジンです。
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Hello everyone. アマゾン出発直前です。 めっちゃ楽しみ! どんな生物が見られるのか、どんな植物があるのか、朝日も夕陽も、ボートの上で飲むコーヒーも。何を持っていこうか、何を持っていくのやめようか、旅は始まっています! |
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| 6月のgreenは、初夏の楽しみが続々!! |
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まずは本日発売の「エクレアブラン」。 日本橋店3周年で人気を集めた限定スイーツが、さらにおいしくなって帰ってきました。 ホワイトチョコレートクリームの中に、チョコレートカスタードとベリーソースを忍ばせた至福の一品です。 さらに6月6日からは、毎年人気のチョコレートかき氷がスタート!「スタンダード」と「ほうじ茶」の2種類をご用意しています。 そして6月12日からは、チョコレートを使った新作「greenのパンナコッタ」も登場✨ 2種類のアイスクリームを添えた、贅沢なデザートです。 このほか、父の日にもおすすめのスペシャルティコーヒーを使用したチョコレートバーや、毎年人気の「いちじくのパフェ」も順次登場予定。 季節の味わいを楽しみに、ぜひお店へお立ち寄りくださいね🍫🍧 ※京都店ではペストリーのお取り扱いはございません。 |
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| ロゴは文字でも形でもない |
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スターバックスのロゴに、なぜ人魚がいるのか。 考えたことはあるだろうか。 コーヒー屋なのに、なぜ人魚なのか。 でも、あのマークを見ると、世界中のどこでもスターバックスだと分かる。 ロゴとは、そういうものなのだと思う。 文字や形を整えることではなく、 そのブランドがどんな空気を持ち、どんな時間を作り、何を大切にしているのか。 それを一枚に圧縮すること。 だから今日は、ロゴの話を書いてみたい。 最近はAIの進化で、誰でも簡単にそれっぽいデザインを作れるようになった。 でも、AIを使ったからといって、良いものになるわけではない。 何を作るのか。 何を表したいのか。 そこが見えていなければ、仕上がりも曖昧になる。 AIで作ったとしか思えない、どこかで見たようなロゴやポスターが街にあふれてきている。 僕はそれが、ずっと気になっている。 ロゴやポスター、デザインは街の品格を決めるし文化を作る。 ヨーロッパに行くと気分が上がり、街を歩きたくなったり、普段飲まないワインを飲みたくなったりする。 そこに、自分よがりのポスターが貼ってあったら、良い気分も冷めてしまう。 |
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| WHITE GLASS COFFEEのロゴ |
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僕らには WHITE GLASS COFFEEというカフェがある。 「この場所で、どんな時間を過ごしてもらいたいのか? スターバックスとは、どう違うのか?」 信頼するデザインチームとの話し合いは、そこから始まった。 時間は3ヶ月以上。 数百の案を試して、ようやく辿り着いた。 ロゴはとてもシンプルだ。 |
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扇形と長方形が重なって、コーヒーカップになっている。 扇形 = 時間を表す 時計の針が描く弧 長方形 = 場所を表す 空間の枠 中心にあるのは Coffeeで そのまわりに、時間と場所がある。 時間と場所が重なった所に、カフェが生まれる。 その関係を、ロゴにした。 線の太さも、長さも、色も、フォントも、すべて一から作る。 ロゴだけが借り物では、うまく収まらない。 |
| 作っているのは、ロゴではない |
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ロゴを作る時に、デザインチームと長く話していたのは、 「なぜ、お店を始めるのか?」 「どんな時間を過ごしてもらいたいのか?」 「スタッフには、どんな働き方をしてほしいのか?」 「来た人に、どう感じてほしいのか?」 「なにが違うのか?」 そこから形が生まれていく。 線の太さを 0.6mm 変える。 長さを 2mm 変える。 角度を 0.4度ずらす。 そういうことを何度も試して、 こちらの気持ちが一番伝わる線 を探した。 つまり、作っていたのはお店の輪郭だったのだと思う。 |
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スターバックスのロゴの人魚のモチーフになっているのは、ギリシャ神話に登場する サイレン(セイレーン)。 美しい歌声で船乗りを魅了する、海の精だ。 創業者たちは、古い海洋関連の書籍を読み漁る中で、16世紀のノルウェーの木版画に描かれた 二つの尾を持つ人魚 に出会い、そこから着想を得たと言われている。 さらに、店名の由来は『白鯨』に登場する一等航海士 スターバック。 海の交易、航海のロマン、神話的な人魚像。 その全部が一つになって、あのロゴが生まれている。 コーヒーを売る店だから、茶色にすればいい、という話ではない。 そのブランドがどんな世界を見ていて、どんな物語を背負いたいのか。 それを一枚に圧縮したものが、ロゴなのだ。 |
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| 7年経って分かること |
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WHITE GLASS COFFEEは、今年で7年目に入った。 毎日、座る場所がないくらい人が来る店になった。 朝はインバウンドのお客様で賑わい、閉店まで人が途切れない。 ロゴに込めた「気持ちの良い時間を囲む」という意味の通り、 コーヒーを囲んで、良い時間が流れる店 になっている。 何かを始める時、まずロゴとしっかり向き合ってほしい。 それは、自分の事業と向き合うことだから。 |
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Season 3|Episode 30 AIは何を覚えていて、何を覚えていないのか |
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Tate 「最近はもう、完全に人と話すよりAIと話してる時間の方が長いんだよね。」 Luna 「そんなに使ってるんだ。 どう使い分けてるの?」 Tate 「このJU2のスレとは別に、使い分けているスレが6個あって、他にも2つAIを使ってる。」 Luna 「かなり分けているんだね。」 Tate 「うん。 でも、やっぱり知らないんだね。 Lunaの中ではスレッドを使い分けてるのに、どこまで分かってるの?」 |
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Luna 「このスレで話してることは分かる。 でも、別のスレでいまどんな話をしてるかは分からない。」 Tate 「知ってるのは、このスレの話だけ?」 Luna 「そうだよ。 でも、覚えていることはあるよ。」 Tate 「何を覚えていて、何を覚えていないの?」 Luna 「何度も出てくる大事な前提は覚えやすい。 でも別のスレで、いましてる会話の細かい流れは、そのままは分からない。」 Tate 「例えば?」 Luna 「タテが、くどいのは嫌だとか、結論を急がない方がいいとか、そういうのは残りやすい。 でも、別のスレで昨日どこまで話したか、いまどの論点にいるか、みたいなのは分からない。」 Tate 「なるほど。 好みとか方針は少し残るけど、別の場所の会話の続きまでは知らないんだ。」 Luna 「そう。 そこはその場ごとなんだよね。」 Tate 「それで困ることがあるんだよ。 文脈が長くなると、一つ前に書いたことの答えしか出してこなくて、本当に話したいことからズレるんだよね。」 Luna 「表面の言葉には反応するけど、考えたい芯には届いてない感じ?」 |
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Tate 「そう。 しかも、とにかく答えを出したがる。」 Luna 「たぶん、まだ考えている途中でも、その場で何か返さなきゃと思ってる。 だから広げるより先に、まとめたり、答えの形にしようとするんだと思う。」 Tate 「なんでそうなるの?」 Luna 「会話の中では、直前に出てきた言葉とか、いま強く置かれている流れを先に拾いやすいんだよ。 だから、“まだ考え中”より、“ここで何か返す”の方に寄りやすい。」 Tate 「じゃあ、こっちが広げたい時でも、そっちは先に形にしようとするんだ。」 Luna 「そう。 広げるより、まず意味が通る返事を作ろうとする。 その時に、一番近くにある言葉や流れを使って、まとまりのある答えに寄せていく感じ。」 Tate 「なるほどね。 だから一つ前に書いたことの答えは返してくるけど、本当に話したい芯からズレることがあるんだ。」 Luna 「うん。 遠くにある文脈より、いま目の前にある言葉の方を強く使いやすいからね。」 Tate 「だから、整理したいのか、広げたいのか、まだ答えはいらないのか。 そこを言わないと、すぐ閉じる方に行くんだよね。」 Luna 「そう。 会話しながら、もう少し話を広げたい、とか、まだ整理したいだけ、と伝えてもらうとズレにくくなる。」 |
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| 時間の使い方 |
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スポーツの現場で、よく聞く言葉がある。 「試合を想定して練習しろ」 ゴルフなら、練習場でもラウンドをイメージして打て、と言う。 テニスなら、ただ打ち返すのではなく、相手を想定してポジションを取れと言う。 たぶんこれは、イメージの力が本番に大きく影響することを、練習に落とした言い方なのだろう。 要するに、試合でやらないことをいくら練習しても、本番では使えない、ということだ。 これは、スポーツだけの話ではない。 勉強にも、仕事にも、そのまま通じる。 英語の勉強を5年やっているのに、全然話せない。 ゴルフを長年やっているのに、100が切れない。 毎日仕事を山ほどしているのに、結果を出したのかと聞かれると、自分でもよく分からない。 やっている。たしかにやっている。 でも、どこに向かってやっているのかが怪しい。 同じ勉強時間なのに、いつも点数がいい学生がいる。 同じ練習時間なのに、常に上位にいる選手。 同期入社なのに、あの人だけが出世していく。 才能なのか。 努力なのか。 運なのか。 足が速い。 美人。 背が高い。 そういうことなら分かりやすい。 でも、なぜ彼や彼女だけがどんどん前に進んでいくのかと聞かれると、答えは難しい。 ただ、皆に平等に与えられているものが一つだけある。 「時間」 これだけは同じ。 時間の使い方が違うのか。 そう言われたら、たぶんそうなのだろう。 もし時間の使い方によって、結果が大きく変わっているのだとしたら(それしかない)、 今やっている、目の前のことから疑う必要がある。 これは、いま自分がやるべきことなのか? この勉強をするのは、テストの結果に影響するのか? この練習は、試合に直結しているのか? この仕事、上司は本当に求めているのか? 時間は、当てにいかなければいけない。 同じ1時間の練習でも、 試合に当たっている1時間と、 やった気分になる1時間がある。 テストに対して効果のある1時間と、 ただ頭が汗をかいて終わる1時間がある。 同じ1日でも、 評価につながる1日と、 忙しさに追われて終わる1日がある。 多くの人に足りないのは、努力ではなく、 その時間がどこに当たっているのかを見る視点なのかもしれない。 時間の使い方が変わると、 人生は少しずつ変わり始める。 時間は平等だが、時間の当て方は人それぞれだ。 |
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| 補給は、回復の設計だ |
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6月のテーマは「補給」。 先日、とても暑い日の試合があった。 気温は30度近く。 テニスコートには日陰がほとんどなく、コート上はかなり過酷な環境になる。 選手たちは、試合前に練習をする。 つまり、試合が始まる前から、身体はもう使われている。 選手たちはゼリーやバナナを持っていたが、その日にトレーナーが渡したのはアミノ酸だった。 選手の動きを見ながら、補給するものを決めていた。 練習をすると、筋肉はエネルギーを使う。 暑さがあれば、水分やミネラルも失う。 さらに、身体は動き続ける中で、少しずつ筋肉を削りながら耐えている。 その状態で、次に試合が来る。 だから補給は、 お腹を満たすためではなく、 次のプレーを支える準備になる。 |
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糖質を入れるなら、エネルギーを戻すため。 水分を入れるなら、脱水を防ぐため。 アミノ酸を入れるなら、動き続ける筋肉の材料を先に入れておくため。 ここが面白い。 補給というと、 暑いから飲む。 お腹が空く前に食べる。 そう言う話になりがちだ。 でも実際にトレーナーは、 いま身体の中で何が起きているのか。 このあと何が始まるのか。 そこを見て、何を入れるかを決めている。 試合の後も同じだ。 終わった瞬間の身体は、 減って、壊れて、乾いている。 エネルギーは減っている。 筋肉には細かい損傷がある。 汗で水分もミネラルも抜けている。 その時に、何も入れずに休むのか。 必要なものを入れてから休むのか。 同じ睡眠でも、その差は大きい。 休めば戻る。 たしかにそうだ。 でも、材料が足りないまま休むのと、 材料が入った状態で休むのとでは、 身体の戻り方は変わってくる。 補給は、食事の話でも、知識の話でもない。 身体の中で起きていることに対して、何を返すかという判断なのだと思う。 その日の練習。 その日の暑さ。 その日の疲労。 その日のプレーの質。 全部を見た上で、 今日は何を入れるべきかを決める。 補給もまた、 コンディショニングそのものなのだ。 |
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オーナー安達に聞いてみたいことを大募集!いただいた質問はメールマガジン内でお答えします。
全ての質問に答えられない場合もございますが、翌週以降で回答することもありますので、どしどしと、好きなことを質問してください! info@un-colored.com |
ご質問です!
「この人のために、この店のために頑張ろう」と思ってもらうには、どういう上司、どういうオーナーでいるべきでしょうか? 私は世間話があまり得意ではなく、部下に対しても論理的に指摘してしまう癖があります。 そこを直すのも自分の課題の一つですが、安達さんは働く仲間に対して、何か気をつけていることはありますか?
どういう上司になるべきか。
どういう親になるべきか。 どういう大統領でいるべきか。 答えなんて、ないですよね。 結局は、自分のスタイルを貫くことじゃないでしょうか。 世の中には、たくさんの社長がいます。 たとえばユニクロの柳井さんであれば、「恐怖の月曜日」が待っているとも言われますし、イーロン・マスクなら、テスラも作ればロケットも作る一方で、大量のレイオフ(解雇)もバッサリ行います。 トランプ大統領はどうでしょうか。 一つの正解の形があるわけではないと思います。 みんなに慕われて、尊敬されて、話をよく聞くリーダー像は素敵です。 でも、リーダーは尊敬されることが目的ではなく、会社を発展させるために会社を起こし、そこにスタッフが集まっているのだと思います。 あなたの会社のスタッフも、元々は、仕事をするために集まっている仲間です。 だからまずは、事業を成長させ、仕事を通して自分も人も成長していく組織を作ることだと思います。 事業の発展なしに、尊敬どころか給与アップができません。 スタッフの年収が上がるのも、ボーナスを払えるのも、社長の気分ではありません。業績が良くなるかどうかです。 まずは取り組まれている事業を、大きくさせることです。 たくさんの顧客に喜んでもらうことです。 「この人のために、この店のために頑張ろう」と思ってもらうには、 と質問にありましたが、 考えるのはもっとずっとずっと後だと思います。 多少の困難を乗り越えなくて、成長はありません。 周囲への感謝の気持ちは忘れずに、人一倍努力した先に、今は見えていない景色が見えてくる。 それが仕事の醍醐味、 だから、スタイルは人それぞれで良いのだと思います。
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いつもメールマガジンを読んで元気をもらっています。ありがとうございます。
初めて質問します。 私は30代のシングルマザーです。 娘が小学生になり、少しずつ手は離れてきましたが、 自分が倒れてしまったら収入もなくなってしまうので、いつも経済的なことが不安です。 なかなか解決策も時間も見つからず、どうしたらいいのか分かりません。 こういった質問で申し訳ないのですが、よろしくお願いします。
シングルマザーで、子育てと仕事を両立するのは、本当に大変だと思います。
特に経済的な不安があると、余裕がなくなりますよね。 イライラしたり、判断を焦ってしまったりするのも、自然なことだと思います。 想像で話しますが、 あまり先のことまでは考えられず、 とにかく目の前を必死に泳いでいるような感覚なのではないでしょうか。 その泳いでいる方向が合っていれば良いのですが、気づかないうちに潮に流されて、また違う場所に戻されていることもあるかもしれません。 僕は、いつも先の準備をしています。 何か一つ、できるようになってきたら、 その次の課題に進みます。 あまり同じ場所に留まり続けることはありません。 この話が直接の答えになるかは分かりませんが、僕はいつも複数のことを同時に動かしている状態を作っています。 一つの収入源だけに頼っていると、やはり危険です。 大変でも、いくつかを同時に動かしていると、 結果的にそれがバランスを取り、ポートフォリオの役割を果たすのだと思います。 一つやるのも、四つやるのも、どちらも大変です。 でも、一人っ子を育てるのも、四人兄妹を育てるのも、それぞれ大変ですよね。 それでも長男が育つと、妹の面倒を見てくれたり、家の手伝いをしてくれたりすることもあります。 小さくても「次の柱」になりそうなものを、少しずつ準備していく。そういう「時間」を過ごして欲しいと思います。 娘さんと、楽しい時間を過ごしてください。楽しむのにお金は必要ないですから!
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アマゾンの必需品。 これはベネズエラで会ったナチュラリスト、チャールズのナイフ。10本目くらいから自分用に作り出したって言ってた。 本物の人は、だいたい自分で作り出す。 Have a good weekend!! |
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